民俗行事として全国的に知られる男鹿のナマハゲ。
しかしなぜこの風習がこの地に生まれ根付いたのか・・・
そこには今なお多くの謎が残されています。
なまはげ館は、そんな歴史のミステリーとナマハゲの全てにふれられる空間です。
●期間
7/13(土)~7/15(月)
●内容
・小中高生、入館無料
・男鹿水族館との2館スタンプラリー
●特別物販
7/13(土)~15(月) 男鹿産メロン・ババヘラメロン
7/14(日)~15(月) アメヤ珈琲
7/14(日) 12:00~12:40頃 なまはげ太鼓ライブ
【男鹿駅から男鹿の観光に便利な周遊バス「なまはげシャトルバス」が運行】
ユネスコ無形文化遺産に登録された「男鹿のナマハゲ」をはじめ、入道崎や水族館、温泉といった魅力的な観光スポットが点在する男鹿半島。
その男鹿半島の観光に便利な周遊バス「なまはげシャトルバス」が、今年も4/27(土)から運転開始!
男鹿駅から主要な観光地をめぐるほか、今年から一部のバスが「あじさい寺 雲昌寺(期間限定)」や「道の駅おが オガーレ」発着所にも停車し、さらに便利になります!
周遊に便利な「乗り放題券」を使えば、お店や観光スポットでの特典もあってとってもおトク!
GW10連休は、列車とバスで自由きままに男鹿観光はいかがですか?
※詳しくは特設サイト#OGA TRIPをご覧ください。
・運転日
2019/4/27(土)~10/27日(日)の土日祝日と、お盆を中心とした特定日限定
・運転区間
男鹿駅~真山なまはげエリア~(雲昌寺)~男鹿温泉郷~男鹿水族館~入道崎
※運転区間はバスにより異なります
※雲昌寺は6/15~7/15(アジサイ期間)限定で停車
・乗り放題券
3500円(小学生1500円・未就学児無料)
・運行主体
男鹿の二次アクセス整備推進協議会
・ 実施
秋田観光バス
第13回ユネスコ無形文化遺産保護条約政府間委員会において、「男鹿のナマハゲ」を含む全国の来訪神行事10件が「来訪神:仮面・仮装の神々」としてユネスコ無形文化遺産に登録されました。
地域の結びつきや世代を超えた交流を深める絆の役割を果たし、伝承されてきたことが世界的に評価されました。
詳細は男鹿市HP「来訪神行事「男鹿のナマハゲ」ユネスコ無形文化遺産登録!」をご覧ください
男鹿駅・男鹿温泉郷・なまはげ館・男鹿真山伝承館・真山神社・男鹿水族館GAO・入道崎・赤神神社五社堂・HOTELきららかなど、秋田県男鹿半島の主要スポットをつなぐリーズナブルな定時制あいのりタクシー「男鹿半島あいのりタクシーなまはげシャトル」が2016/4/22から運行開始!!
より便利になる男鹿半島へぜひお越しください!!
里暮らし体験塾のHPを開設いたしました。
催しのご案内や日々の男鹿半島の様子などを随時お知らせいたしますのでぜひご覧になってみて下さい。
現在男鹿で唯一のなまはげ面彫師である石川千秋氏による一刀彫りなまはげ面(壁掛け)を通信販売でご購入いただけます。
神事"柴灯祭"と民俗行事"なまはげ"を組み合わせた、迫力と荘厳な歴史で彩る男鹿半島を代表する冬まつりです。毎年2月の第2金・土・日に開催。
イベント内容などの詳細をコチラの特設ページでご覧ください。
もっと男鹿のナマハゲについて深く知りたい。男鹿のナマハゲの本質について探求してみたい。そんな方にお勧めのナマハゲ伝導士試験。
講義を通してのナマハゲの作法や「しきたり」等その奥深さにあらためて男鹿独特の風習を知ることが出来るはずです。
男鹿の観光に関する情報収集はコチラのサイトにおまかせ!!なまはげ館近隣はもちろん、男鹿各地の観光スポット情報を確認してとびっきりの男鹿観光を満喫してください。
秋田県男鹿半島の修学旅行や野外学習等の教育旅行に関するプログラムやモデルコースをご紹介します。
なまはげ館 〒010-0686 男鹿市北浦真山字水喰沢 TEL 0185-22-5050|施設運営: 株式会社おが地域振興公社
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